令和8年度 宮島神社祭

宮島神社は、源平合戦ゆかりの古戦場字付知峡宮島の戦いに於いて闘死した、源氏と平家の武勇を偲んで冥福を祈り、住民達が立てたヒノキの社殿で「骨牌地蔵尊」が安置されています。

年に一度、地元氏子総代を中心に付知町観光協会他関係者によって、神事を執り行います。

神事

代表者による玉串奉奠                    神事終了後、氏子総代よりお礼のあいさつ

最後は餅投げで終わり、栗おこわ(赤飯)をいただいて食べました(毎年とても美味しくいただきます)(^_-)-☆